猫と道草

猫と日常の徒然日記

休職と適応障害[3]〜休職中の過ごし方(初期)〜

そんなこんなで休職に入ったわけですが、

 

人と話す機会が格段に少なくなることを危惧して、あひるを連れてよんよん宅へ行ってました。(この頃、うずらはまだいません)

 

2週間に一回くらい病院に通わなきゃいけないので、その度に岐阜に戻ってました。

 

はじめの1ヶ月は薬がないとほとんど眠れず、食欲も薬のおかげで何とか食べれていました。

 

ただ、朝は体が重く昼過ぎまで動けないのは相変わらずで、外に出ることもかなり億劫、人混みは見るだけで体調が悪くなっていました。

 

そして、電話も出れなかったです。(自分でかけるのは仕事に関係ない人限定で大丈夫でした)

 

でも、上司には定期的に報告しなきゃいけないので、症状を話し、メールで報告していました。(1ヶ月休職の診断書を出していましたが、1週間ごとに連絡をするように言われてました。これも実は結構ストレスに感じてました。)

 

この時期、食事もかなり億劫だったため、よんよんに無理矢理でも食べる機会を作ってもらえて本当に助かりました。

 

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うずらが来てから、毎日朝5時に起こされて早起きが習慣化してきてます。運動は大事ですが早朝から運動会はやめておくれぇ〜

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朝早いからもうおネムですね。